土地路線価格
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路線価 (2023) 千葉県千葉市花見川区横戸台46-14 坪・平米

2023
路 線 価
千葉県 千葉市花見川区
千葉県千葉市花見川区横戸台46番14 (千葉花見川)
  • 周辺状況: 住宅地 (中規模一般住宅が建ち並ぶ郊外の住宅地域)
  • 勝田台駅 から 2800m
路線価対象年 : 2022年
路線価 1 坪
1坪 = 3.306平米 = 1.812畳
15万8,688
1坪あたり
調査年 : 2022年
路線価 1 平米
1平米 = 0.3025坪 = 0.548畳
4万8,000
1平米あたり

路線価の対象の土地情報
標準地

住所
所在地 千葉県 千葉市花見川区千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
価格時点 2023
駅名 勝田台駅 から 2800m
路線価
1坪当たり 1坪 15万8,688
1平米当たり 1平米 4万8,000
標準地の鑑定額
標準地の鑑定額は不動産鑑定士により鑑定された土地価格です。鑑定士2名による各価格を掲載します。
不動産鑑定士の査定額(1)
鑑定評価日 2023年01月10日
調査実施日 2022年12月05日
鑑定評価額 総額
1,010万
(167 平米)
鑑定評価額 単価
1坪 19万9,682
1平米 6万400
(標準地の鑑定額です。「坪単価:円/坪」と「平米単価:円/平米」で表しています。)
不動産鑑定士の査定額(2)
鑑定評価日 2023年01月10日
調査実施日 2022年12月05日
鑑定評価額 総額
1,010万
(167 平米)
鑑定評価額 単価
1坪 19万9,682 円/坪
1平米 6万400 円/平米
(標準地の鑑定額です。「坪単価:円/坪」と「平米単価:円/平米」で表しています。)
市場の特性
(1) 同一需給圏は千葉市及び隣接市のうちJR総武線、京成本線沿線の駅を最寄り駅とするバス圏に存する住宅地域である。最寄駅からは距離があり需要は弱い。主たる需要者は市内及びその周辺の居住者で都心へ通勤する一次取得者が中心である。取引の中心的な価格帯としては、土地は1,000万円~1,500万円程度、新築の戸建物件は2,000万円~3,000万円程度である。

(2) 同一需給圏は、千葉市及び隣接市の住宅地域一円。需要者の中心は、市内又は隣接市在住の東京都心、市内又は隣接市へ通勤する給与所得者層である。駅徒歩圏外の住宅地域で、需要はやや弱い。市場の中心価格帯は、土地は1,000万円程度、新築戸建住宅は2,500万円~3,500万円程度である。

試算価格の調整及び鑑定評価額の決定
(1) 対象不動産の存する地域は、収益性よりも居住の快適性を重視する住宅地域で賃貸市場は形成されておらず、また、地区計画により共同住宅の建築はできないことから収益価格は試算せず、市場の実態を反映した比準価格を採用し、代表標準地との検討を踏まえ均衡にも留意し、上記の通り鑑定評価額を決定した。

(2) 一般住宅が建ち並ぶ住宅地域であり、居住の快適性等が重視される戸建住宅地のため、収益還元法は適用しなかった。適用手法は取引事例比較法のみであるが、市場における実際の取引事例から試算しており、比準価格は市場の実態を反映した説得力の高い価格である。したがって、比準価格を採用し、代表標準地との検討を踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

交通
交通施設 勝田台駅南西方
距離 2800 m
土地の状態
土地面積 50.5 坪 (167 平米)
私道分面積 0 平米
指定建ぺい率 50
建ぺい率とは 建ぺい率とは建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合。単位は「%」とする。例えば、40坪の土地の建ぺい率が60%であれば、建物の敷地面積は24坪になります。
指定容積率 100
容積率とは 容積率は土地面積に対する延床面積の割合です。単位は「%」とする。「容積率 = 建物延べ床面積 ÷ 土地面積 × 100」で求められます。
形状 長方形
間口 1 m
奥行 1.2 m
現況 住宅
構造 軽量鉄骨:LS
その他種類 鉄骨鉄筋コンクリート造:SRC 、 鉄筋コンクリート造:RC 、 鉄骨造:S 、 木造:W 、 ブロック造:B 、 軽量鉄骨:LS 、 その他(1~6以外、及び田、畑)
地上階数 2F
地下階数 B0
周辺の利用状況 中規模一般住宅が建ち並ぶ郊外の住宅地域
接面道路の状況
方位 北東
道路幅員 6 m
舗装状況 舗装
道路の種類 市道
その他種類 国道 、 都道 、 道道 、 府道 、 県道 、 市道 、 区道 、 町道 、 村道 、 私道 、 農道 、 林道 、 区画街路 、 道路
側道の状況
側道方位 接面道路無(記載無含)
側道等接面状況 記載無し
水道/ガス/下水
水道/ガス/下水 設備の供給の有無
水道
ガス
下水道
法令上の規制等
近接区分 その他(記載無含)
区域区分 市街化区域
その他種類 市街化区域 、 非線引都市計画区域 、 市街化調整区域 、 準都市計画区域 、 都市計画区域外
用途地域 第1種低層住居専用地域
その他種類 近隣商業地域 、 商業地域 、 工業専用地域 、 工業地域 、 準工業地域 、 第1種低層住居専用地域 、 第2種低層住居専用地域 、 第1種中高層住居専用地域 、 第2種中高層住居専用地域 、 第1種住居地域 、 第2種住居地域 、 準住居地域 、 田園住居地域 、 記載無し
防火地域 無指定(記載無含)
自然公園法
その他地域地区等1 地区計画等(地区計画等)
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
基準建ぺい率 50
基準建ぺい率とは 都市計画の建ぺい率:建ぺい率とは建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合。単位は「%」とする。例えば、40坪の土地の建ぺい率が60%であれば、建物の敷地面積は24坪になります。
基準容積率 100
基準容積率とは 都市計画の容積率:容積率は土地面積に対する延床面積の割合です。単位は「%」とする。「容積率 = 建物延べ床面積 ÷ 土地面積 × 100」で求められます。

近隣地域

標準地 千葉市花見川区千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
標準地の範囲
30 m
西 30 m
20 m
80 m
標準的使用
標準的使用 戸建住宅地
画地の形状等
間口 12 m
奥行き 14 m
面積 167 m2
形状 長方形
地域の特性
地域の特性 特にない
街路 基準方位北 6m市道
法令上の規制等
近接区分 その他(記載無含)
区域区分 市街化区域
その他種類 市街化区域 、 非線引都市計画区域 、 市街化調整区域 、 準都市計画区域 、 都市計画区域外
用途地域 第1種低層住居専用地域
その他種類 近隣商業地域 、 商業地域 、 工業専用地域 、 工業地域 、 準工業地域 、 第1種低層住居専用地域 、 第2種低層住居専用地域 、 第1種中高層住居専用地域 、 第2種中高層住居専用地域 、 第1種住居地域 、 第2種住居地域 、 準住居地域 、 田園住居地域 、 記載無し
防火地域 無指定(記載無含)
自然公園法
その他地域地区等1 地区計画等(地区計画等)
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
指定建ぺい率 50
建ぺい率とは 建ぺい率とは建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合。単位は「%」とする。例えば、40坪の土地の建ぺい率が60%であれば、建物の敷地面積は24坪になります。
指定容積率 100
容積率とは 容積率は土地面積に対する延床面積の割合です。単位は「%」とする。「容積率 = 建物延べ床面積 ÷ 土地面積 × 100」で求められます。
基準建ぺい率 50
基準建ぺい率とは 都市計画の建ぺい率:建ぺい率とは建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合。単位は「%」とする。例えば、40坪の土地の建ぺい率が60%であれば、建物の敷地面積は24坪になります。
基準容積率 100
基準容積率とは 都市計画の容積率:容積率は土地面積に対する延床面積の割合です。単位は「%」とする。「容積率 = 建物延べ床面積 ÷ 土地面積 × 100」で求められます。
地域の将来予測
(1)既存の住宅地で、今後とも中小規模の戸建住宅地として推移していくものと予測する。最寄駅からは遠く、地価水準は弱含み傾向にて推移するものと予測する。

(2)特段の変動要因はなく、当面は現状を維持すると予測する。駅徒歩圏外の住宅地域で、需要はやや弱く、地価は若干の下落傾向で推移すると予測する。

近隣地域の比準価格
最有効使用判定 戸建住宅地
不動産鑑定士の査定額(1)
比準価格
1坪 19万9,682
1平米 6万400
(標準地の鑑定額です。「坪単価:円/坪」と「平米単価:円/平米」で表しています。)
不動産鑑定士の査定額(2)
比準価格
1坪 19万9,682
1平米 6万400
(標準地の鑑定額です。「坪単価:円/坪」と「平米単価:円/平米」で表しています。)

前年からの変動額

前年からの変動額
不動産鑑定士の査定 変動額(1)
2023年
1坪 19万9,682
1平米 6万400
前年から次年への変動率 -0.3 %
2022年
1坪 20万344
1平米 6万600
 
不動産鑑定士の査定 変動額(2)
2020年
1坪 19万9,682
1平米 6万400
前年から次年への変動率 -0.3 %
2019年
1坪 20万344
1平米 6万600
標準地区分 代表標準地
継続・新規区分 継続
一般的要因
(1)ウィズコロナの下で各種政策の効果もあって、景気が持ち直していくことが期待されるが、物価上昇、金融資本市場の変動等に注意する必要がある。

(2)千葉市花見川区の住宅地は、利便性や住環境に優れた地域の需要は底堅いが、それ以外の地域の需要はやや弱い。

地域要因
(1)駅徒歩圏の住宅地域で、地域要因について特段の変動要因はない。地価は弱含みで推移している。

(2)駅徒歩圏外の住宅地域で、需要はやや弱い。特段の変動要因はなく、当面は現状を維持すると予測する。

個別的要因 (1)特段の個別的要因の変動はない。

(2)個別的要因に変動はない。

土地価格の事例

比準価格算定 事例A

事例番号 231025765
比準価格算定 事例A
事例エリア
都道府県 千葉県
市区町村 千葉市花見川区
地域 千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
区域区分 市街化区域
用途地域 第1種中高層住居専用地域
価格
取引価格 平米
5万2,459 円/平米
17万3,429 円/坪
推定価格 平米
5万1,070 円/平米
16万8,837 円/坪
標準価格 平米
5万9,731 円/平米
19万7,471 円/坪
査定価格 平米
6万900 円/平米
20万1,335 円/坪
土地の状態
基準建ぺい率 60
基準容積率 200
面積 未記録
私道面積 未記録
タイプ 更地
形状 ほぼ正方形
駅前区分 その他(記載無含)
接面道路
方位 北東
道路幅員 6.5 m
舗装状況 舗装
道路の種類 市道
側道
側道等の接面状況
側道方位1 接面道路無(記載無含)
側道幅員1 未記録
側道方位2 接面道路無(記載無含)
側道幅員2 未記録
側道方位3 接面道路無(記載無含)
側道幅員3 未記録
その他
その他地域地区等1 高度地区(高度地区)
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
特別な事情

比準価格算定 事例B

事例番号 231028384
比準価格算定 事例B
事例エリア
都道府県 千葉県
市区町村 千葉市花見川区
地域 千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
区域区分 市街化区域
用途地域 第1種低層住居専用地域
価格
取引価格 平米
5万9,386 円/平米
19万6,330 円/坪
推定価格 平米
5万7,656 円/平米
19万611 円/坪
標準価格 平米
5万8,238 円/平米
19万2,535 円/坪
査定価格 平米
5万9,400 円/平米
19万6,376 円/坪
土地の状態
基準建ぺい率 50
基準容積率 100
面積 未記録
私道面積 未記録
タイプ 建付地
形状 長方形
駅前区分 その他(記載無含)
接面道路
方位
道路幅員 5.9 m
舗装状況 舗装
道路の種類 市道
側道
側道等の接面状況
側道方位1 接面道路無(記載無含)
側道幅員1 未記録
側道方位2 接面道路無(記載無含)
側道幅員2 未記録
側道方位3 接面道路無(記載無含)
側道幅員3 未記録
その他
その他地域地区等1 その他
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
特別な事情

比準価格算定 事例C

事例番号 231028384
比準価格算定 事例C
事例エリア
都道府県 千葉県
市区町村 千葉市花見川区
地域 千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
区域区分 市街化区域
用途地域 第1種低層住居専用地域
価格
取引価格 平米
5万8,981 円/平米
19万4,991 円/坪
推定価格 平米
5万7,825 円/平米
19万1,169 円/坪
標準価格 平米
5万9,613 円/平米
19万7,081 円/坪
査定価格 平米
6万800 円/平米
20万1,005 円/坪
土地の状態
基準建ぺい率 50
基準容積率 100
面積 未記録
私道面積 未記録
タイプ 建付地
形状 正方形
駅前区分 その他(記載無含)
接面道路
方位 北東
道路幅員 5 m
舗装状況 舗装
道路の種類 市道
側道
側道等の接面状況
側道方位1 接面道路無(記載無含)
側道幅員1 未記録
側道方位2 接面道路無(記載無含)
側道幅員2 未記録
側道方位3 接面道路無(記載無含)
側道幅員3 未記録
その他
その他地域地区等1 その他
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
特別な事情

比準価格算定 事例D

事例番号 231028384
比準価格算定 事例D
事例エリア
都道府県 千葉県
市区町村 千葉市花見川区
地域 千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
区域区分 市街化区域
用途地域 第1種低層住居専用地域
価格
取引価格 平米
5万8,155 円/平米
19万2,260 円/坪
推定価格 平米
5万5,918 円/平米
18万4,865 円/坪
標準価格 平米
5万8,861 円/平米
19万4,594 円/坪
査定価格 平米
6万 円/平米
19万8,360 円/坪
土地の状態
基準建ぺい率 50
基準容積率 100
面積 未記録
私道面積 未記録
タイプ 建付地
形状 ほぼ正方形
駅前区分 その他(記載無含)
接面道路
方位 南東
道路幅員 5 m
舗装状況 舗装
道路の種類 市道
側道
側道等の接面状況
側道方位1 接面道路無(記載無含)
側道幅員1 未記録
側道方位2 接面道路無(記載無含)
側道幅員2 未記録
側道方位3 接面道路無(記載無含)
側道幅員3 未記録
その他
その他地域地区等1 その他
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
特別な事情

比準価格算定 事例E

事例番号 231025383
比準価格算定 事例E
事例エリア
都道府県 千葉県
市区町村 千葉市花見川区
地域 千葉県千葉市花見川区横戸台46番14
区域区分 市街化区域
用途地域 第1種中高層住居専用地域
価格
取引価格 平米
5万5,155 円/平米
18万2,342 円/坪
推定価格 平米
5万2,216 円/平米
17万2,626 円/坪
標準価格 平米
5万9,744 円/平米
19万7,514 円/坪
査定価格 平米
6万900 円/平米
20万1,335 円/坪
土地の状態
基準建ぺい率 60
基準容積率 200
面積 未記録
私道面積 未記録
タイプ 建付地
形状 ほぼ正方形
駅前区分 その他(記載無含)
接面道路
方位 南西
道路幅員 6 m
舗装状況 舗装
道路の種類 市道
側道
側道等の接面状況 四方路
側道方位1 北東
側道幅員1 4 m
側道方位2 接面道路無(記載無含)
側道幅員2 未記録
側道方位3 接面道路無(記載無含)
側道幅員3 未記録
その他
その他地域地区等1 高度地区(高度地区)
その他地域地区等2 その他
その他地域地区等3
特別な事情
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